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<title>ビジネスピープル共和国</title>
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<description>エルドラド（El Dorado、黄金郷）は、16世紀に探険家たちが宝を求めて探し回った南米の伝説の地。
今ここに、仕事人のエルドラド【ビジネスピープル共和国】を建国し、世の仕事人へエールを贈る。
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 <title>ビジネスピープル共和国</title>
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<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50916264.html">
<title>週末は仕事から解放されて最高の気分！</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50916264.html</link>
<description>１週間の仕事が終わった週末は気分がいいですよね～。
週末にやりたいことがある人にとっては待ち遠しい時です。
私も週末が大好きで、週末にはほぼ予定を入れています。

先週の金曜日は、以前より計画していた新橋徘徊ツアーを決行。
これはどういうものかといいますと、私...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T08:30:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>あそびゴコロ。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１週間の仕事が終わった週末は気分がいいですよね～。<br>
週末にやりたいことがある人にとっては待ち遠しい時です。<br>
私も週末が大好きで、週末にはほぼ予定を入れています。<br>
<br>
先週の金曜日は、以前より計画していた<b>新橋徘徊ツアー</b>を決行。<br>
これはどういうものかといいますと、私がよく飲み歩く“<b>新橋</b>”を多くの人（特にお酒好きの人）に体験してもらいたいと思い、ボランティアで夜のガイドを務めているのです。<br>
１０名程度の参加者を募り、４、５軒程度のお店をハシゴしながらいろんなお店を体験し、新橋の面白さを感じてもらいます。<br>
<br>
今回は、以下のお店を回りました。<br>
一軒目　立ち飲みの『<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13023224/">こひなた</a>』<br>
二軒目　樽酒の美味しい『<a href="http://horoyoi.jp/detail_id_t173.html">鈴芳</a>』<br>
三軒目　信州のお酒が飲める『<a href="http://www.nagano-sake.com/vil/">信州おさけ村</a>』<br>
四軒目　北海道の魚介類が美味しい『<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13094088/">根室食堂</a>』<br>
五軒目　肉料理が美味しい『<a href="http://www.nomi-iko.com/shinbashi/shop/shimizu/top.html">清水</a>』<br>
<br>
会費は全部で一人当たり5,200円。<br>
ということは一軒当たり1,000円。<br>
本当にリーズナブルなイベントです。<br>
新橋ではそれだけ安く飲んで食べられるということですね。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/b/6/b6a5624b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/b/6/b6a5624b-s.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="『鈴芳』（新橋）サンマの刺身" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/5/b/5b8b47ec.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/5/b/5b8b47ec-s.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="『根室食堂』（新橋）つぶ貝の刺身" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/8/3/83ec2623.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="『根室食堂』（新橋）ほっけ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
土曜日は、郷里に住んでいる従兄弟から紹介されて、池袋サンシャインシティで開催されていた『<a href="http://www.i-lander.com/2009/index.html">アイランダー２００９</a>』（国土交通省主催）という島興しイベントに行ってきました。<br>
これは、北は北海道から南は沖縄までの全国の島々が、「おらが町・村」をＰＲする場で、島ごとのブースが設けられ、ＰＲ合戦を繰り広げていました。<br>
もちろん、我が郷里の「<a href="http://www.yoron.jp/">与論島</a>」のブースもあり、従兄弟もスタッフで参加しており、ブースに顔を出して挨拶させていただきました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/f/5/f5fc8a2d.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="『アイランダー２００９』（池袋）会場の模様" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
会場を出た後、池袋の街中をぶらぶらしていたら、<a href="http://www.geigeki.jp/">東京芸術劇場</a>の前にドーム型の白いテントが建っていて中で何やらイベントが行われていたので興味深々で入ってみました。<br>
すると、中では『<a href="http://festival-tokyo.jp/station/oyaji.html">おやじカフェ</a>』なるイベントが行われていたのですが、なんとそこで偶然にも知人に遭遇。<br>
おやじダンサーの一人として踊っていました。<br>
世間は狭いもんですね。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/a/0/a02571a8.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="『おやじカフェ』（池袋）店員たち１" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
今日日曜日も予定があります。<br>
私の週末はやりたいことだらけです。<br>
週末でリフレッシュして、また来週仕事を頑張ります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50915034.html">
<title>組織遊泳術、これこそが組織人の最大のノウハウだ</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50915034.html</link>
<description>「私はしがないサラリーマンですから」と自分の立場を卑下して言う人がいますが、どうしてどうして、私はサラリーマンだからこそ身につけられるノウハウはたくさんあると思っています。
その中で最大のものが“組織遊泳術”です。

人がたくさん集まって構成されている組織の...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T07:02:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「私はしがないサラリーマンですから」と自分の立場を卑下して言う人がいますが、どうしてどうして、私は<b>サラリーマンだからこそ身につけられるノウハウ</b>はたくさんあると思っています。<br>
その中で最大のものが“<b>組織遊泳術</b>”です。<br>
<br>
人がたくさん集まって構成されている組織の中では、いろんな利害関係が交錯します。<br>
その中でうまく立ち回るというのはなかなか難しいものです。<br>
社会人になりたての若い頃は、組織の中をうまく泳ぐノウハウがないため苦労しがちです。<br>
へたすりゃ、その苦労を乗り越えられず、「自分は組織人には向かない」と思い込んでしまい早々に組織からリタイアしてしまう人もいるかもしれません。<br>
<br>
時々、ビジネス書などで、組織経験のあまりない人や組織を早々にドロップアウトしたような人が、組織とはこういうところだとか、組織遊泳術みたいなことを書いているのを見かけますが、ちょっと読んでみると、薄っぺらな中身であることにすぐ気付きます。<br>
要するに、理想論ばかり書いていたり、組織をネガティブなイメージだけでとらえていたり、そういう傾向が見られるんですよね。<br>
<b>現実の組織は単純ではないし、その中で生きていくにはそれなりのノウハウや知恵が必要です。</b><br>
<br>
私は仕事柄、多くの外部コンサルタントからいろんな提案を受けたり、アドバイスを受けてきましたが、組織経験のないコンサルタントは提案内容や話し方からすぐわかります。<br>
コンサルティングを受ける側の組織の実態を無視した理想論ばかりの内容だったり、話しをしてもこちらの言うことをまったく理解できていない表情を見ると、「あー、この人は何もわかっちゃいないんだな」と思うわけです。<br>
私も社内コンサルタントのような仕事を何度かやってきましたが、コンサルティングする相手や部署の実態を知らないまま仕事を進めようとしてもうまくいきませんでしたし、場合によっては「時間の無駄だ」とばかりに無視されたこともあります。<br>
<br>
<b>ただ組織に属していれば仕事ができるというものではなく、そこでいい仕事をして成果を出そうと思ったら、うまく立ち回って利害関係を調整しながら、自分の思いや戦略を他の人たちに理解してもらう必要があります。</b><br>
卑怯だと言われるかもしれませんが、火の粉を浴びて大ヤケドをしないために、時には責任問題をうまくかわして組織の中で生き残ることを優先する知恵も必要です。<br>
要領のいい人という言葉には悪いニュアンスもありますが、でも、要領良く仕事をすることは組織の中では大事なことなのです。<br>
組織人の皆さん、組織の中で仕事をする上で自分なりのノウハウってありますか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50914502.html">
<title>会社人間と仕事人間は違う</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50914502.html</link>
<description>私の中では、会社人間と仕事人間は区別しています。
どう区別しているかというと、

＜会社人間＞
主体的、能動的に仕事をしない。
人生の目標、仕事の目的を持たずに働いている。
自分がすべき選択を会社任せにしている。
生活が会社中心に回っている。
会社を離れるとやり...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-19T07:19:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の中では、<b>会社人間</b>と<b>仕事人間</b>は区別しています。<br>
どう区別しているかというと、<br>
<br>
＜<b>会社人間</b>＞<br>
主体的、能動的に仕事をしない。<br>
人生の目標、仕事の目的を持たずに働いている。<br>
自分がすべき選択を会社任せにしている。<br>
生活が会社中心に回っている。<br>
会社を離れるとやりたいことがない。<br>
他人の視線ばかり気にしている。<br>
言動の大半が後向きである。<br>
<br>
＜<b>仕事人間</b>＞<br>
主体的、能動的に仕事をする。<br>
人生の目標、仕事の目的を持って働いている。<br>
自分がすべき選択は会社任せにしない。<br>
仕事とプライベートのバランスがとれている。<br>
会社を離れてもやりたいことがいろいろある。<br>
他人の視線はあまり気にしない。<br>
言動の大半が前向きである。<br>
<br>
で、私はどちら側になりたいかといえば、仕事人間のほうです。<br>
でも現実はどうかといえば、半分ぐらいは会社人間になっています。<br>
一時期、仕事は効率的にやって早く終わらせ、早く職場を出てオフタイムは自分磨きに使おうとしていましたが、<b>周囲の同僚たちとの人間関係を意識して周囲の人たちとペースを合わせてしまう</b>ことがよくありました。<br>
自分は自分と割り切って働くスタイルは、日系の会社より外資系の会社のほうが合っているかもしれませんね。<br>
<br>
私はね、仕事自体は好きなんですよ。<br>
仕事を通して自分の知らないことを知ることができますから。<br>
また仕事で身につけたノウハウはプライベートでも応用できることが多いですしね。<br>
<b>会社というところに所属してしまうからやりづらさを感じる</b>のかもしれません。<br>
時々、フリーになって仕事をしようかなと考えるのは、そのスタイルが自分に会っているのではないかと思うから、ですかね。<br>
あなたは、自分自身を自己分析して、会社人間、仕事人間のどちらだと思いますか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50914020.html">
<title>何よりも仕事を最優先すべき？</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50914020.html</link>
<description>１１月４日の記事で、「私がもっとも尊敬する仕事人、それは両親だ」と言いました。
しかし、そんな親に対し、私は親よりも自分の仕事を優先してしまった苦い経験があります。

もう１０年以上前の出来事です。
たしか、２月か３月頃だったと記憶しています。
当時、私の担当...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-18T07:02:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50906931.html">１１月４日の記事</a>で、「<b>私がもっとも尊敬する仕事人、それは両親だ</b>」と言いました。<br>
しかし、そんな親に対し、私は親よりも自分の仕事を優先してしまった苦い経験があります。<br>
<br>
もう１０年以上前の出来事です。<br>
たしか、２月か３月頃だったと記憶しています。<br>
当時、私の担当業務の繁忙期で、それこそ毎日深夜残業続き、土日も出社するような多忙な日々を送っていました。<br>
そんな状況下、職場に実家の母から電話がかかってきました。<br>
切羽詰まった、泣き声のような感じでした。<br>
<br>
聞けば、父が畑仕事の最中に倒れ救急車で病院へ運ばれたという。<br>
その時、実家は農作物の収穫期で、実家の仕事もまさに繁忙期でした。<br>
そんな中での突然の出来事なので、実家の家族も大変です。<br>
父の容態が芳しくなく、誰かが毎日付き添いをしているとのことでした。<br>
そこで、母は都会にいる息子に連絡し、可能であれば実家にしばらく帰ってもらい、父の付き添いをお願いしたかったようです。<br>

<a href="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50914020.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50913549.html">
<title>職場が楽しい、楽しくないは人間関係による</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50913549.html</link>
<description>勤め人歴２０数年。
これまで４つの会社に勤め、いろんな職場を経験してきました。
その経験で感じたことですが、楽しく仕事ができる職場環境と逆にまったく仕事を楽しめない職場環境というのがありますね。

楽しい職場、楽しくない職場、、、このポイントは、職場の“人間...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T07:27:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[勤め人歴２０数年。<br>
これまで４つの会社に勤め、いろんな職場を経験してきました。<br>
その経験で感じたことですが、<b>楽しく仕事ができる職場環境</b>と逆にまったく<b>仕事を楽しめない職場環境</b>というのがありますね。<br>
<br>
楽しい職場、楽しくない職場、、、このポイントは、職場の“<b>人間関係</b>”によると思っています。<br>
職場を統括する責任者が全体を盛り上げるのがうまい人であれば職場は楽しく、逆に部下の揚げ足をとったり、部下の非や失敗を責めるばかりの人だったら職場は殺伐とし楽しくないでしょう。<br>
また、職場を引っ張るべき立場の人たちが自分のことしか考えず、全体やチームのことを一切考慮しないような職場も盛り上がりに欠け楽しくないですね。<br>
<br>
昨今、<b>景気低迷状態が長引いていることも影響してか、職場で精神的病を患う人が増えたり、職場の雰囲気が殺伐としてきた</b>という話も聞きます。<br>
そうなってくると職場は息苦しいものになり、仕事は楽しくないはずです。<br>
あなたが今いる職場はいかがですか？<br>
もしそんな職場だったら、ちっとも楽しくないですよね。<br>
ひょっとしたら、「こんな職場、早く辞めたい」と思っていませんか？<br>
<br>
全体の雰囲気もそうですが、あと、例えば、直属の上司との関係が悪いとか、仕事で関わっている同僚との関係が悪いとか、そういうことも影響があります。<br>
結局、<b>自分の希望で入社し、配属された職場であっても、職場が楽しいか楽しくないかは、人間関係によるところが大きい</b>ということかもしれません。<br>
まぁ、勤め人をやっている限りは、職場の人間関係はずっと付いて回りますけどね。<br>
<br>
きっと、<b>会社、組織というのは各職場において働く仕事人の一人ひとりが楽しく、そしてヤリガイを持って仕事をしてくれることで伸びていく</b>のでしょう。<br>
また、そういう環境をつくり出せた会社、組織に人が集まり、そういう会社、組織はますます栄えていくという構図があるような気がします。<br>
人事関係の仕事をしているせいかもしれませんが、最近はこんなことに関心を持っています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50913032.html">
<title>健康管理の大切さをわかっちゃいたが</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50913032.html</link>
<description>仕事人にとって自分自身による健康管理はとても大切なことです。
ということは頭の中ではわかっているはずなのに、なかなかできないものですね。
仕事は管理できるのに、自分自身のことになるとどうも。。。

今年の健康診断では、高血圧がさらに進行していました。
以前から...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-16T06:25:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>仕事人にとって自分自身による健康管理はとても大切なことです。</b><br>
ということは頭の中ではわかっているはずなのに、なかなかできないものですね。<br>
仕事は管理できるのに、自分自身のことになるとどうも。。。<br>
<br>
今年の健康診断では、高血圧がさらに進行していました。<br>
以前から血圧は高い傾向にあったので、食生活なども意識してなんとか低めに維持しようとしていました。<br>
特に２年前に大病を患った時は、その後しばらくは薬を服用するなどして健康管理に努めていました。<br>
<br>
しかし、血圧がわりと低い状態で維持できているなと思い始めた頃から、気が緩み始めたのか、お酒の飲み歩きが増え、しかも平日のハシゴ酒も増えました。<br>
こんな生活はきっと健康を害するだろうなと思いながらも続けていました。<br>
<br>
で、健康診断の結果。<br>
しっかり、再検査の通知まで付いておりました。<br>
血圧が高いからといってすぐにどうかなるというわけではないようですが、これが元で脳溢血、くも膜下出血、心臓疾患、動脈瑠破裂など大きな病気につながっていく可能性があるので、早めの治療が必要だといわれています。<br>
私もまだまだ好きなお酒を続けたいので、治療、養生はしっかり行いたいと思います。<br>
<br>
あなたは健康管理はしっかりできていますか？<br>
健康診断の結果はいかがでしたか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50912577.html">
<title>女性は一歩も二歩も先を行っていた</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50912577.html</link>
<description>２０代の頃読んだ本に、「これからは女時（めどき）になる」というようなフレーズがあったことをおぼろげながら覚えています。
その時の印象は、「ふーん、そうなんだ。これから企業は女性の能力を活用していくことが大事で、また女性が活躍できるような社会のしくみづくりも...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-15T08:52:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間バンザイ!</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２０代の頃読んだ本に、「<b>これからは女時（めどき）になる</b>」というようなフレーズがあったことをおぼろげながら覚えています。<br>
その時の印象は、「ふーん、そうなんだ。これから企業は女性の能力を活用していくことが大事で、また女性が活躍できるような社会のしくみづくりも必要なんだろうな」ぐらいに受け止めていました。<br>
<br>
それから２０年の歳月が流れ、今改めて男女のライフスタイルを観察してみると、「どうやら、本当に<b>女性は時代を先取りし、男性より一歩も二歩も先を行っていた</b>」ような気がします。<br>
仕事の現場では、いまだに女性に不利な状況は多々あるようにも見えますけど、その分、自分たちなりの生きる道を模索する中で、男性よりもより生活重視の、また自分のキャリアを重視した選択をしているように思うのです。<br>
<br>
私はこれまで３回転職し、現在４社目で働いています。<br>
大学を卒業し最初に入社した会社は東証一部上場の大企業だったので、辞めるまでには悩み、大企業を離れることの不安もありました。<br>
でも、既に転職を繰り返し、当時外資系企業に勤めていた女性の友人は、「ヨロンさんは勇気があるね。多くの男性は保守的で見栄もあるせいか、仕事に不満があってもなかなか転職に踏み切らないもんだけど」と、私の行動を評価してくれました。<br>

<a href="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50912577.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50912249.html">
<title>雇う側と雇われる側の思惑が違うのは当然</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50912249.html</link>
<description>雇う側が背負っているのは全体に対する責任。
雇われる側が背負っているのは自分に対する責任、あるいは狭い範囲に対する責任。
もちろん、仕事が全体の一部でありその仕事は全体に影響を与えることを考えれば、一雇われ人であっても全体に責任を持つべきだという理屈は成り...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-14T13:52:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[雇う側が背負っているのは全体に対する責任。<br>
雇われる側が背負っているのは自分に対する責任、あるいは狭い範囲に対する責任。<br>
もちろん、仕事が全体の一部でありその仕事は全体に影響を与えることを考えれば、一雇われ人であっても全体に責任を持つべきだという理屈は成り立つかもしれません。<br>
でも、おそらく、全体に対する責任を感じている雇われ人はそんなに多くないでしょう。<br>
<br>
例えば、自分が起業し会社をつくって組織を大きくしたら、どんなに組織が大きくなっても組織全体のことを常に意識して仕事をするでしょう。<br>
それこそ、寝る時間を惜しんで粉骨砕身で働き続けるかもしれません。<br>
これに対し、組織が大きくなってから途中で入社した人は、自分に与えられた役割だけをこなすだけで、創業者のような気持ち、感覚では働かないでしょう。<br>
自分が思ったより収入が低いと思えば、不平不満を言い、あるいはさっさとその仕事を辞めて次へ移っていくものです。<br>
<br>
私は自分自身が２０年以上雇われる側にいるので、雇う側の本当の気持ちとか辛さとか喜びというのはよくわかりません。<br>
本で読んだり、他人から話を聞くぐらいです。<br>
しかし、雇われる側の気持ちとか辛さとか喜びは身をもってわかります。<br>
<b>雇われる側というのは、常に誰かの指揮命令下で動くので、自分の思い通りに物事が進まないことに対しストレスを感じます。<br>
逆に、雇う側はこれまた自分の思い通りに動かない雇われ人たちに対しストレスを感じているかもしれませんがね。</b><br>
<br>
まぁ、結局のところ、雇う側と雇われる側の思惑には相入れないものがあり、時には対立することもあるでしょう。<br>
いつだったか、ある会社の創業者と話をする機会がありましたが、その人いわく、「会社の状況が悪くなった時、従業員は簡単に逃げ出すことができるが、経営者はそうはいかなんだ」と。<br>
従業員側には、「経営がおかしくなったのは経営者のせいだろう！」という言い分もあるとは思いますが、それはそれとして、立場が違えば思惑が違うのは当然のような気もします。<br>
<br>
お互いに相手の立場がある程度わかるなら、全部ではないにしても多少ストレスを和らげることができるかもしれませんがね。<br>
そのためには、お互いに少しずつ歩み寄りが必要かもしれません。<br>
とはいいながら、現実的には双方の距離はなかなか縮まりませんけどね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50911667.html">
<title>さすがに飲み疲れ。二日続けて４軒ハシゴ。</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50911667.html</link>
<description>水曜日。
午後８時頃に仕事を終えて、「ちょっと一杯だけひっかけて帰るか」のつもりが、行き着けのお店で飲み仲間に会ってそこから４軒ハシゴ。
木曜日。
長く海外に赴任していた古い友人と久しぶりに会っての飲み。
勢いづいて４軒ハシゴ。

連チャン、かつハシゴ飲み。
し...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-13T06:58:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>あそびゴコロ。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[水曜日。<br>
午後８時頃に仕事を終えて、「ちょっと一杯だけひっかけて帰るか」のつもりが、行き着けのお店で飲み仲間に会ってそこから４軒ハシゴ。<br>
木曜日。<br>
長く海外に赴任していた古い友人と久しぶりに会っての飲み。<br>
勢いづいて４軒ハシゴ。<br>
<br>
連チャン、かつハシゴ飲み。<br>
しかも帰宅は続けて午前様。<br>
さすがに飲み疲れました(笑)。<br>
ふぅ。<br>
今日から週末にかけてはゆっくり静養します。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50911189.html">
<title>仕事人やってると歳月の流れるのが早いね～</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50911189.html</link>
<description>学生時代はあまり感じなかったのですが、仕事人になってからは歳月の流れを早く感じるようになりました。
今年も残すところあと２ヶ月弱。
いやぁ、本当に早いです。
「光陰矢の如し」、「歳月人を待たず」、よくいったものです。

学生時代の同級生たちを見て、「皆んな老け...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-12T06:59:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[学生時代はあまり感じなかったのですが、仕事人になってからは歳月の流れを早く感じるようになりました。<br>
今年も残すところあと２ヶ月弱。<br>
いやぁ、本当に早いです。<br>
「<b>光陰矢の如し</b>」、「<b>歳月人を待たず</b>」、よくいったものです。<br>
<br>
学生時代の同級生たちを見て、「皆んな老けたな～」と思っていたら、逆に皆んなからは私が一番老けたように見えたというし(笑)。<br>
そりゃそうだ、若い頃オッサンに見えた４０代に今自分自身がなっているわけだし。<br>
人生９０歳まで生きると仮定すると、今ちょうど中間の折り返し地点です。<br>
<br>
とにかく、歳月の流れが早い。<br>
年齢とともにますますそのことを実感します。<br>
仕事をやっていると納期に追われ、スピードを重視するからでしょうね。<br>
<b>個人の人生はゆったりのんびりマイペースでいきたいと思いながら、仕事はそれを許してくれません。</b><br>
さー、年末までには今年の総決算をしよう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50910687.html">
<title>自分の弱みは他人が気付かせてくれる</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50910687.html</link>
<description>自分自身を“できる”仕事人だと思っていても、他人が見たらその人に足りない部分がたくさんあるということはよくあることです。
例えば、大企業で経理の仕事を何十年もやって自分こそは経理のプロだと自認していたのに、零細企業の経理担当になった途端に日々の業務に右往左...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-11T06:47:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分自身を“できる”仕事人だと思っていても、他人が見たらその人に足りない部分がたくさんあるということはよくあることです。<br>
例えば、大企業で経理の仕事を何十年もやって自分こそは経理のプロだと自認していたのに、零細企業の経理担当になった途端に日々の業務に右往左往してしまったとか、営業の仕事には自信があったのに、業界が変わったらまったく売れなくなってしまい自信を失くしてしまったとか、そんな経験をした人もいるのではないでしょうか。<br>
<br>
零細企業の人から見れば、経歴から経理のプロだと思い、経理処理なら何でもパーフェクトにこなしてくれるだろうと思っていたら期待ハズレ、前職の営業での実績が素晴らしかったので雇ってみたら全然ダメ、まぁ、こんなところなんでしょう。<br>
ということは、逆の見方でいうと、環境が違うと力を発揮できないのであれば、そこに自分の弱みがあるわけで、そこを克服するのがその人の課題ということになります。<br>
<br>
<b>自分の世界にはまり込んでしまい外に目を向けられない人ほど、なかなか自分の弱みに気付かないものです。</b><br>
ずっと自分流のやり方を通していると、そのやり方に慣れてしまい、そのやり方をベストだと思って固執してしまいます。<br>
唯我独尊タイプの経営者は、うまく行く時は順調に事業を伸ばせるかもしれませんが、逆風の時、環境が変わった時に壁にぶち当たる可能性があります。<br>
やはり、経営者なら、常に環境の変化を意識し、自社の事業に影響がありそうなことはどんな小さな変化も見逃してはいけないでしょう。<br>
<b>それに気付かせてくれるのが他人なのです。</b><br>
<br>
以前勤めた会社で、会社の対外的な窓口である広報部門で仕事をしたことがあります。<br>
ある時、社外の交流会で他社の人と名刺交換をした際、相手から会社の事業のことをあれこれ聞かれました。<br>
その人は私がいた会社のことについていろいろ勉強されていて本当にいろんなことを知っていました。<br>
そういう知識をベースにした質問なのでかなり核心的な質問が多く、私はたじろいでしまい、適当に言葉を濁してしまいました。<br>
広報マンとしては恥ずかしい経験をした思い出です。<br>
それがきっかけで、その後、社内で貪欲にいろんな情報を収集して回ったものです。<br>
<br>
あなたは、今、自分の弱みに気付いていますか？<br>
他人からあなたの弱みを指摘されたことはありますか？<br>
その弱みを克服しようと努力されていますか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50910189.html">
<title>組織を腐らせるのは簡単だ</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50910189.html</link>
<description>
組織を腐らせる一番簡単で効果的な方法って知っていますか？
それは、上に立つ者や先輩が下に対して悪い見本を示すことです。
大きな不正を働くといったことも組織の腐敗を早めますが、そういうことは一部の人に限られ他の多数の人にはなかなか見抜けないものです。
しかし...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T06:40:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/c/7/c7cd4c0a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/c/7/c7cd4c0a-s.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="c7cd4c0a.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>組織を腐らせる一番簡単で効果的な方法</b>って知っていますか？<br>
それは、<b>上に立つ者や先輩が下に対して悪い見本を示すことです。</b><br>
大きな不正を働くといったことも組織の腐敗を早めますが、そういうことは一部の人に限られ他の多数の人にはなかなか見抜けないものです。<br>
しかし、<b>日常的に繰り返される小さな悪い見本は確実に着実に組織を腐らせていきます。</b><br>
<br>
例えば、上司が朝職場に来てもまったく挨拶をしない人だったとしましょう。<br>
帰る時も挨拶をせずに帰ってしまう人だったしましょう。<br>
あるいは遅刻したりなど時間にルーズな人だったとしましょう。<br>
部下や周囲の人たちもきっとこの人の悪影響を受けて自分もそうしてしまうかもしれません。<br>
<b>心の中では、「本当はこれではいけない！」と思っていても、上の人や周囲の雰囲気にのまれてしまうことはよくあることです。</b><br>
<br>
かつて勤めた会社の職場で、職場において朝夕の挨拶があまりないので若い社員をつかまえて聞いたことがあります。<br>
帰りに飲みに誘ってざっくばらんに言いました。<br>
私「うちは社員同士の挨拶が少ないが変だと思わないか。他の会社では職場で挨拶を交わすのは普通だし、社会人として基本中の基本なんだぞ」と。<br>
これに対し、若い社員はこう言いました。<br>
「たしかにヨロンさんの言う通りだと思うし、私も入社した頃はそう思いました。でも、上司を含め上の人たちもあまり挨拶しないし、自分だけ挨拶するのもアホみたいだし、こんなものかと半ば諦め気分で自分自身も挨拶しなくなったんですよ」と。<br>
<br>
そうです、彼の言葉にすべてが集約されています。<br>
上の人だって、さらにその上の人の言動の影響を受けただけかもしれませんが、結局、その人自身が同じ言動をしたことで<b>負の連鎖</b>は続いたということです。<br>
こういった<b>日常の悪い見本は、組織にいきなり大きな影響は与えないかもしれませんが、ボディブローのようにじわりじわり効いて最終的には組織を腐らせ、崩壊を早めることは間違いないでしょう。</b><br>
こういう現象、悪い見本は案外多くの組織で見られるんですよね。<br>
あなたの身近にもありませんか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50909507.html">
<title>早起きは三文の得ってか、今日は早朝出勤だ</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50909507.html</link>
<description>
月に１回程度ある早朝出勤。
月１回開催される社内の重要な会議の事前準備のために早めに出社します。
以前は早朝出勤もあまり苦ではなかったのですが、いつの頃からか遅めの出社に習慣を変えてから、早朝出勤が辛くなりました。
しかもそれが時々なので辛いんですよね。

...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-09T05:33:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事人の叫び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/0/7/0716ce80.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/0/7/0716ce80-s.jpg" width="500" height="375" border="0" alt="0716ce80.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
月に１回程度ある早朝出勤。<br>
月１回開催される社内の重要な会議の事前準備のために早めに出社します。<br>
以前は早朝出勤もあまり苦ではなかったのですが、いつの頃からか遅めの出社に習慣を変えてから、早朝出勤が辛くなりました。<br>
しかもそれが時々なので辛いんですよね。<br>
<br>
まーでも、そういったことも含めて仕事で給料をもらっているのだから、頑張りますよ～。<br>
そうそう、若い頃、先輩に言われてことがありました。<br>
私が与えられた仕事に対して嫌そうな顔をした時、「お前、何嫌がってんだ。これも仕事のうちだろ。<b>仕事なんだから好き嫌いをするな。仕事ってのは楽なもんじゃないんだぞ</b>」と。<br>
<br>
きっと、世の仕事人の皆さんも、時には嫌な仕事もこなしながら日々頑張っているんでしょうね。<br>
私も負けてはいられません。<br>
仕事人の皆さん、新しい週のスタートです、元気を出してまた１週間頑張りましょう！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50909132.html">
<title>一人きりになって、自分のこれからを考える</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50909132.html</link>
<description>今日は日曜日。
起きてから外出することもなく、部屋でまったり過ごしています。

仕事のある日は会社に行けば仕事上でいろんな人と付き合い、仕事を終えて飲みにいけばそこでも飲み仲間たちと付き合い、休みの日でも誰かと付き合っていることがあり、本当に一人きりでい...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T13:49:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間バンザイ!</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は日曜日。<br>
起きてから外出することもなく、部屋でまったり過ごしています。<br>
<br>
仕事のある日は会社に行けば仕事上でいろんな人と付き合い、仕事を終えて飲みにいけばそこでも飲み仲間たちと付き合い、休みの日でも誰かと付き合っていることがあり、<b>本当に一人きりでいる時間</b>がなかなかありませんでした。<br>
あなたはいかがですか？<br>
<br>
一人きりになると、静に包まれた空間の中で“<b>自分のこれから</b>”を考えることがよくあります。<br>
考えても何か結論めいたものが出るわけでもないのですが、ボーっとしている時などは自然にそういう思考になるようです。<br>
<br>
年齢４０代半ば。<br>
独身。<br>
都内のマンションで一人住まい。<br>
中小企業の雇われ人。<br>
転職３回。<br>
勤務社数４社。<br>
事務職キャリア。<br>
財産預金少々。<br>
<br>
今の自分はこのままでいいのか？<br>
今の延長で進んでいっていいのか？<br>
仕事を変えるべきか？<br>
住むところは東京でいいのか？<br>
将来に備えて何かやったほうがいいのか？<br>
独身のままでいいのか？<br>
重い病気にかかって働けなくなったらどうするか？<br>
漠然とながらいろんなことが頭の中でグルグル回ります。<br>
<br>
ふぅ。。。<br>
でも、また明日から従来通りの生活に戻っていくんでしょうね。<br>
これが人生というものか。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50908653.html">
<title>仕事人は何を求めて飲み屋へ行くのか</title>
<link>http://businesspeople.livedoor.biz/archives/50908653.html</link>
<description>


私が飲み屋へ行く理由は、
１．仕事場を離れたところで落ち着ける空間が欲しい。
２．仕事上の利害関係のない人たちと楽しい時間を共に過ごしたい。
３．美味しいお酒、料理を堪能したい。
４．いろんな人たちと出会いたい。
主なところではこんなところでしょうか。
あな...</description>
<dc:creator>yoron</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T13:44:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>あそびゴコロ。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/8/0/80d053cd.jpg" width="500" height="350" border="0" alt="『酒蔵かっぱ』（新橋）お店の正面" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/f/7/f7c363aa.jpg" width="500" height="350" border="0" alt="『酒蔵かっぱ』（新橋）熱燗" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/yoron/imgs/a/2/a22900dc.jpg" width="500" height="350" border="0" alt="『和酒場庫裏』（新橋）飲み比べセット" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
私が飲み屋へ行く理由は、<br>
<b>１．仕事場を離れたところで落ち着ける空間が欲しい。<br>
２．仕事上の利害関係のない人たちと楽しい時間を共に過ごしたい。<br>
３．美味しいお酒、料理を堪能したい。<br>
４．いろんな人たちと出会いたい。</b><br>
主なところではこんなところでしょうか。<br>
あなたが飲み屋へ行く理由は何ですか？<br>
好きな酒場の雰囲気ってありますか？<br>
<br>
木曜日、金曜日は新橋を飲み歩き、両日とも終電を逃しタクシー帰りでした。<br>
木曜日に行ったお店は、<br>
一軒目　立ち飲み『<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13059589/">駿</a>』<br>
二軒目　酒蔵『<a href="http://sakaba.box.co.jp/blog/sb.cgi?eid=264">かっぱ</a>』（初体験）<br>
三軒目　ワインバー『<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13057408/">rabi</a>』<br>
四軒目　立ち飲み『<b>駿</b>』<br>
<br>
金曜日に行ったお店は、<br>
一軒目　酒蔵『<b>かっぱ</b>』<br>
二軒目　小料理『<b>律子</b>』（初体験）<br>
　　　　　　（東京都港区新橋4-15-8 第2和泉ビル2Ｆ、03-3433-0458）<br>
三軒目　和酒場『<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13057330/">庫裏</a>』（初体験）<br>
四軒目　立ち飲み『<b>駿</b>』<br>
<br>
今週は仕事疲れより飲み疲れだったかも(笑)。<br>
でも、たまにはこんな感じで思いっきり飲み歩くことでストレス発散ができるのでいいですね。<br>
来週以降は少しゆったりペースにしたいなぁと。。。<br>
お酒を楽しく、美味しく飲めるっていいもんですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

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